オゴオリザクラ(其中庵)
おごおり・八方原の情報を

ハラタコのジャーナル
4月18日
第52回駅南親睦ソフトボール大会が小郡運動公園で行われていました。今回は市議選の告示の日であったことや、事業所などの都合で6チームの参加でした。
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4月18日
第58回東津総区大運動会が東津河川敷で行われました。300人近い人々が参加して、楽しそうに行われていました。
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4月16日
「もっパラおごおり」のオリジナル演劇の出演者の慰労会を行いました。演出の井藤君は知り合いが撮影してくれたビデオをDVDにしてくれました。自分で見るのはちょっと恥ずかしいです。

4月11日
仁保津、岩屋地区の敬老会が上郷児童館で行われました。「もっパラおごおり」の演劇で活躍してくれた井藤優治君たちが、毎回のようにオリジナル劇の上演をしました。

4月10日
オゴオリザクラまつりが行われました。雨も上がり、予定通り行われました。オゴオリザクラは小郡に原木のある貴重な桜。この八重の山桜を大事にすることはとても大切なことだと思います。   少し詳しく

3月20日
もっパラおごおりが無事に終わりました。今回は実行委員長として、全ての部分に関わってきましたが、あちこちに思いもよらなかったトラブルが相次ぎ、大変でした。しかし、5000人を越す来場者。大会そのものは大盛会でした。詳しくはこちら

3月14日
おごおり地域づくり協議会文化・体育部会の「おごおり再発見ウォーキング」が行われました。山手地区の史跡と栄山自然遊歩道を巡るものです。地元の参加者から「こんな所があるとは知らなかった」という声もありました。また遊歩道の展望台へのきつい登りに、全員息を切らしていました。

3月13日
おごおり地域づくり協議会の勉強会が行われました。講師は陶まちづくり協議会の会長松尾さんです。松尾さんのお話は1月に。区長協議会主催の勉強会でもお聞きしました。元小郡中学校の校長先生でPTAでお世話になった人です。「陶には病院もコンビニもないんですよ、小郡に頼っています。ですから小郡がしっかりしてもらわないと困ります」期待は大きいです。

2月28日
山口市公共交通フェスタを見てきました。公共交通をもっと理解して、親しんでもらうためのイベントです。路線バス、コミュニティーバス、コミュニティータクシーなどが集まっていました。

路線バスのボディーに落書きするコーナー

2月27日
恊働のまちづくりをテーマにした講演会が行われました。仙台のNPOで活躍している加藤哲夫さんが講師です。「恊働のまちづくりというのは、行政の下請けをやらされて負担が増えると思っているのではありませんか?そうではありませんよ、必要なものだけを行い、不必要なものを行わなければ、負担は減ります。」どんなまちを目指すのか、それがしっかりしないといけませんね。

ハラタコのハッピームービー
新山口駅でクリスマスコンサート
SLやまぐち号本シーズン最終運転
市立上郷小学校吹奏楽部の演奏
山口市男女共同参画センターフェスティバル
椹野川にかかる東津橋歩道橋工事
おごおりライフネット
農地・水・環境保全向上対策

 農業を守る政策のひとつに農業環境の保全があります。農家の担い手が高齢化していく中で、環境保全には農家だけでなく、地域住民が協力して活動する必要があります。その活動組織「八方原の環境を守る会」の書記と会計を引き受けています。

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八方原の環境を守る会の会報紙

やかたばら環境通信第35号(10年4月)

やかたばら環境通信第34号(10年3月)

やかたばら環境通信第33号(10年2月)

やかたばら環境通信第32号(10年1月)

やかたばら環境通信第31号(09年12月)

やかたばら環境通信第30号(09年11月)

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八方原区長の記録
4月15日
八方原区の敬老会を25日に開催するので、その参加問い合わせを班長さんを通じて行っています。たくさんの参加があると良いのですが。

4月11日
八方原地区の東側にある不動明王の祭礼が行われました。昭和8年に建てられたものですが、地元の人にとってはなじみ深いものです。ところが平成3年の台風19号やその後の台風で傷んでしまって、行事が出来なくなっていましたが、周りの倒木などを片付けて数年前からようやく再開できるなりました。今回は前日来の雨天で足下が悪くてお参りの人々は大変でした。しかし、たくさんの人々が訪れていました。

4月10日
新年度の総会を開催しました。肝心の新年度活動予定表を資料に入れるのを忘れてしまい、大失敗となりました。さいわい、参加者が大目に見てくれましたのでなんとか片がつきました。今回の総会資料は最終的にA4で19ページという長大なものになりました。

4月4日
新年度の役員に集まってもらい、新しい活動計画を練りました。募金については、個人別に年度に一括して拠出してもらい、区の方でその都度関係する所に提出する案が出されました。

4月1日
3月29、30日と朝は霜が降りました。寒さで桜の花もどうかなるのではないかと心配していました。ところが、今日4月1日の夜、家の周りでカエルの鳴き声が聞こえてきました。ビックリです。あの寒さの中、カエルはどう過ごしていたのでしょうか。季節は確実に変わっていきます。

3月28日
平成21年度の八方原区事業に対しての会計監査を受けました。身内の監査とはいえ、なかなか厳格で午後の2時間あまり、帳簿の詳細な説明が必要でした。

3月20日
「もっパラおごおり」を主催しました。心配した天候もなんとか曇りのままで、全ての行事が予定通りできました。来場者も多く、5000人以上の市民で会場はごった返しました。八方原地区の人々もいろいろな形で参加してくれました。   詳しくはこちら

駅からパレードを終えてもっパラおごおり号が到着

3月14日
地区総集会です。役員人事は準備した案がそのまま通りました。やはり事前の準備がしっかりしていることが重要です。

3月13日
農事組合法人八方原が発足しました。農地所有者と耕作者の関係を見直して、所有者から借り受けた農地を組合員が耕作する仕組みを持った法人となりました。耕作者の高齢化、担い手の不足など、年々厳しくなる農業環境のなかで生き残りをかけた選択です。行政関係者もたくさん参加しての設立総会となりました。

3月7日
新年度の役員を選任案をつくる役員会を開きました。新役員の選任は毎年、トラブルが続いていました。昨年はスムースに決まりましたので、今年もなんとかしたいと思います。

2月21日
八方原の環境を守る会の共同作業で水路斜面へのコンクリートブロック設置を行いました。一枚のブロックが50kgありますが、それを40枚斜面にはりつけました。かなりの重労働した。

原田への連絡

携帯電話 090-3375-5384

E.mail : harada.sigeki@brown.plala.or.jp

最終更新10年4月18日