4月15日
八方原区の敬老会を25日に開催するので、その参加問い合わせを班長さんを通じて行っています。たくさんの参加があると良いのですが。
4月11日
八方原地区の東側にある不動明王の祭礼が行われました。昭和8年に建てられたものですが、地元の人にとってはなじみ深いものです。ところが平成3年の台風19号やその後の台風で傷んでしまって、行事が出来なくなっていましたが、周りの倒木などを片付けて数年前からようやく再開できるなりました。今回は前日来の雨天で足下が悪くてお参りの人々は大変でした。しかし、たくさんの人々が訪れていました。
4月10日
新年度の総会を開催しました。肝心の新年度活動予定表を資料に入れるのを忘れてしまい、大失敗となりました。さいわい、参加者が大目に見てくれましたのでなんとか片がつきました。今回の総会資料は最終的にA4で19ページという長大なものになりました。
4月4日
新年度の役員に集まってもらい、新しい活動計画を練りました。募金については、個人別に年度に一括して拠出してもらい、区の方でその都度関係する所に提出する案が出されました。
4月1日
3月29、30日と朝は霜が降りました。寒さで桜の花もどうかなるのではないかと心配していました。ところが、今日4月1日の夜、家の周りでカエルの鳴き声が聞こえてきました。ビックリです。あの寒さの中、カエルはどう過ごしていたのでしょうか。季節は確実に変わっていきます。
3月28日
平成21年度の八方原区事業に対しての会計監査を受けました。身内の監査とはいえ、なかなか厳格で午後の2時間あまり、帳簿の詳細な説明が必要でした。
3月20日
「もっパラおごおり」を主催しました。心配した天候もなんとか曇りのままで、全ての行事が予定通りできました。来場者も多く、5000人以上の市民で会場はごった返しました。八方原地区の人々もいろいろな形で参加してくれました。 詳しくはこちら

駅からパレードを終えてもっパラおごおり号が到着
3月14日
地区総集会です。役員人事は準備した案がそのまま通りました。やはり事前の準備がしっかりしていることが重要です。
3月13日
農事組合法人八方原が発足しました。農地所有者と耕作者の関係を見直して、所有者から借り受けた農地を組合員が耕作する仕組みを持った法人となりました。耕作者の高齢化、担い手の不足など、年々厳しくなる農業環境のなかで生き残りをかけた選択です。行政関係者もたくさん参加しての設立総会となりました。
3月7日
新年度の役員を選任案をつくる役員会を開きました。新役員の選任は毎年、トラブルが続いていました。昨年はスムースに決まりましたので、今年もなんとかしたいと思います。
2月21日
八方原の環境を守る会の共同作業で水路斜面へのコンクリートブロック設置を行いました。一枚のブロックが50kgありますが、それを40枚斜面にはりつけました。かなりの重労働した。
原田への連絡
携帯電話 090-3375-5384
E.mail : harada.sigeki@brown.plala.or.jp