6月22日
上郷小学校の地区懇談会が八方原と森下区合同で行われました。通学路の安全確保についていろいろな意見が出ました。
6月20日
今から公民館を作ろうとしている「ベルコリーナ」区が八方原公民館を視察に来られました。できるだけの資料と、実際の見学を行っていただきました。
6月17日
おごおり総踊り振興会総会に出席しました。肝心のふしの夏まつり実行委員の会議へのお招きがなかったらしく。奇妙な形となりました。
6月11日
4月に発見した電柱の上のカラスの巣、そろそろ巣立ちの頃です。巣の中には飛び立ちそうなカラスの子が3羽いました。もうすぐ飛び立つでしょう。

6月10日
八方原地区の農業用水ポンプが運転開始です。それまでのからから天気ではなく、この日に合わせたように雨模様となりました。これから約10日間で28ヘクタールの水田で田植えが行われます。夜には蛙の大合唱が始まります。
5月31日
見守り隊と呼ばれている地元の高齢者の方々と小学生が顔合わせをする交流会が開かれました。日頃の感謝を込めて子どもたちはお世話になる方々の肩もみをしていました。

5月23日
綱引き大会の選手や応援団の栄誉とご努力に少しでも報いるためにささやかなバーベキューパーティーを行いました。森下地区も招いたので子ども25人、大人も25人と言う盛大なものなりました。

5月17日
大運動会は中止となり綱引き大会になりました。綱引き大会には八方原地区の子ども会は森下地区と合同で出場しました。小学生だけの「エンジョイステージ」では2位、中学生も入る「パワフルステージ 」も3位と好成績でした。
5月10日
小郡スポーツフェスタ大運動会の出場者がなかなか集まりません。特に女性はあまり積極的ではないです。体育部長さんも「無理して怪我してもらっても困るから」とあまり勧めることはしない方針です。そんなにハードな競技はないのですけれどね。
5月8日
福祉・募金委員から募金の係員の証明がないので区で用意してくださいとの要請がありました。いままでは行政や担当機関でそうしたものを準備したようですが、やり方が変わったようです。
4月30日
新米区長の一か月が終わりました。いろいろなお話をお聞きしながら、あれこれ試行錯誤の連続でした。
4月24日
小郡地区区長協議会が行われました。役員改選や20年度決算、21年度予算案などが審議されましたが、どれもほとんど異議ありませんでした。しかし、「地域づくり協議会」についてはいろいろと質問や意見が出ました。他地区では自治会連合会がそのまま地域づくり協議会になるところもあります。小郡はなぜそうならないのか質問しました。その答えは
・他地区の自治会連合会は地区内の全ての団体をまとめた組織となっているが、ここの区長協議会は区長の集まりであって、その他の団体を含んでいない。
・地域内の有力な団体の一つとして「地域づくり協議会」に参加して、その中心的な役割を果たしてもらいたい。
山口市恊働のまちづくり条例に基づいて今後は地域づくりが行われるので、そのルールに乗るしかないというところです。
4月22日
電信柱にカラスが巣を作っているので、事故があってはと、電力会社に連絡しました。数日後に工事用の車両で来られた担当者の人が「実害がなければ子育てが終わる6月頃まで待って撤去したい」と言われました。なるほど、担当者はカラスの生態まで熟知されていますね。
4月19日
八方原地区の敬老会を主催しました。今年70歳(数え年齢)を迎える60名の方にご案内をして43名の方の出席を得ました。15名が欠席または入院中(老人施設入所含む)でした。今回は最初に「筑紫すみれ会」による箏曲の演奏会を行い、ひととき邦楽の時間を過ごしました。
4月5日
新年度の地区総集会で運営方針を発表、同時に予算案も提案し、全員の承認を頂きました。また次のような要望も頂きました。一つずつ取り組んでいく覚悟です。
1.地区内の市道(バス通り)南北線は街灯がほとんどなく暗い。対策が必要だ。
2.岡田地区の市道と県道山口小郡秋穂線の交差点の通行区分帯が実情に合っていない。
3.岡田地区の花壇の管理が困難になっているが区としてどう対応するか。
4月1日
新年度が始まりました。今年から2年間は八方原区の区長を引き受けることになりました。忙しい仕事ですが、できる範囲でやることにしました。
原田への連絡
携帯電話 090-3375-5384
E.mail : harada.sigeki@brown.plala.or.jp